毎日の日課ぱーと2

私の毎日の日課はラジオを聞くことです。昔からラジオが大好きでよく聞いていました。最近はネットで聞いていますがやはりラジオは楽しいですね。
最近の若い人たちは聞かないかもしれませんが、ラジオは本当に面白いです。ラジオと聞くと古臭いイメージかもしれませんが有名な俳優さんたちも番組をもっていて、私も毎週楽しみにしている番組があります。しかし、最近は聞きたい番組が増えて番組がかぶっています。どうして見たい番組がこうも被るかなぁとテレビ番組でもよく思いますが、テレビは同時録画とか出来るしどちらか録画しておくことも出来ますよね。でもラジオってそういうこと出来るのかな。と常々思っています、また最近携帯をガラケーからスマートフォンに変えたので、携帯でも聞きたいなーと思っています。携帯でも聞くことが出来れば散歩中や通勤中などいつでも聞くことが出来るので暇つぶしにもなりますよね。そなんこんなで、なにかいい方法はないかと思っていたところ、インターネット ラジオ録音というサイトを見つけました。

遂にラジオの録音ソフトを購入

元々ネットラジオは日常的に聴いていましたが、特に最近のマイブームは音楽で、毎日暇な時間はYouTubeで聴いたりラジオで聴いたり、そんな毎日を送っています。最近知った「ListenRadio」というラジオは気分で音楽を選べたり、シチュエーションで音楽を選べたり・・・様々なジャンルの音楽を聴く事が出来るので、作業用BGMとして聴いても良し、新たな音楽に出会うのもよし!しかし通勤中などはスマホの容量などから言ってもラジオを聴くことが難しいですし、聴けても一部のラジオのみなので。なので私は録音ソフトを使ってラジオを録音し、スマホに変換して保存しています。ソフトでラジオを録音することで、通信に時間を使ったりしない為スマホの電池も長持ちしますし(笑)ラジオを録音ソフトで保存して通勤するのが日課になってからは、通勤時間の満員電車がそこまでストレスにならなくなりました。他の事に集中してるからかな?しかしラジオを録音するソフトって結構出回ってるんですね~。しばらく悩んで購入できずにいましたが、ラジオの録音ソフトのサイトを見て意を決して購入してからは、使い勝手の良さに満足しヘビーローテーションしています。

毎日の日課、人生相談を読むこと

毎日の日課は、高齢の父と母の介護してるので、とても忙しいですが、自分もメタボや高血圧等の病気があり、毎日メタボから抜け出す為、運動をしたり食生活に気をつけたり、目が回るほど忙しい毎日で盆も正月もなく、介護や家事や病院通いしてますが、時間を見つけて毎日見てるのが、新聞に掲載されてる、人生相談を読むことです。
人生相談の欄も盆も正月も関係なく、毎日掲載されているので、自分の心の支えとなってます。
自分も介護に疲れて倒れそうになる事や、父も母も認知症や徘徊があり、とてもストレスが生じ精神的にまいってしまうことが多いですが、新聞に掲載されてる人生相談を毎日見ていると、世の中には、色々な悩みを抱えて苦しんで居る人が多いこと、教えられます。
人生相談の欄には、相談者の悩みについて、弁護士や作家、心療内科の医師等が的確なアドバイスを掲載してくれてて、自分もそのアドバイス記事を読んで参考として支えてもらってます。
数日前のアドバイスには、何もしてあげられなくても○○さんの悩みに耳を傾けて精神的な支えになってあげれば良い、という内容が載っていて、自分も親や知人の悩みに耳をかしてあげようと思いました。

昔のヤフオク

1999年から2001年までのヤフオクの歴史について簡単にご紹介します。

・1999年
日本向けYahoo!オークションは、1999年9月28日にサービスを開始しました。
日本向けでは楽天市場が先行してインターネットオークションサービスを行っていたが、Yahoo!オークションは無料で利用できるという点で、また、最大手のeBayが日本語・日本向けローカライズ参入していなかったこともあって、利用者数を増やしシェアを急速に広げ、ほぼ独占状態となりました。
この当時のシステムは、ユーザ登録の際に本人確認を行っていなかったため、出品者によるオークション詐欺といった犯罪行為や不正行為が容易であるという欠点がありました。

・2000年
早くも犯罪や不正が懸念されたことから、2000年9月に専門会社と提携することによるエスクローサービスを開始しました。
2001年の最盛期には5社から選択できるようになっていたが、手続きが煩雑だったことなどから敬遠されて、その後撤退したサービスも相次ぎました。

・2001年
2001年5月28日には、犯罪防止のための本人確認の意味合いを兼ねて、サービスが有料化され、出品・入札・落札にかかわらずサービス利用のための本人確認費用(オークション参加料)が毎月課金されることとなりました。
この有料化には多くの利用者が批判的であり、出品数や入札数が一時的に激減したが、その後、大幅に増加しました。

2006年のヤフオク

Yahoo! JAPANが誕生してから10周年を迎えた2006年には、10周年記念企画として各種無料キャンペーンを展開しました。
その第一弾として、4月19日からオークションストアの出品物への入札・落札について実質的に無料開放というものです。
これは、プレミアム会員登録をせずとも、Yahoo! JAPAN IDのみで利用可能でした。
続いて第二弾として、6月21日からYahoo! JAPAN IDを取得して3年以上経過しているユーザーとYahoo! BB利用者については、オークションストアの制限を撤廃し一般出品物への入札・落札の無料化を実施しました。

その後の2006年10月11日には、オークション被害の大半は出品者が原因となって発生するものとして、先の無料キャンペーンで掛けられていたID別の制限を撤廃、入札・落札の完全無料化および利用登録の簡略化を実施し、プレミアム会員登録をしなくとも入札および落札ができるキャンペーンを開始しました。
ただし、不動産や自動車の車体といった公的な手続きを必要としていました。
特定カテゴリの商品については、このキャンペーンは適用されていません。
これには、利用者を増やす狙いがあったが、一方で不正入札や不正落札が増えて、一部で混乱を招いてしまいました。
なお、このキャンペーンは当初2007年6月20日正午までの期限付きであったが、後に2007年8月7日16時までに延長されました。

ヤフオクのご利用の手続き

人気のオークションサイト「Yahoo!オークション」を知っていますか。
日本での数多くの方がご利用していて、通称は「ヤフオク」と呼ばれています。
その「ヤフオク」をご利用のための手続をご説明します。
興味のある方は、「ヤフオク」を試してみては如何でしょうか。

・Yahoo! JAPAN IDを取得したのち、オークションサービスのユーザー登録およびメールアドレスの確認手続きを行います。
ここまでは無料になっています。
すると出品者への質問、違反商品の申告、ウォッチリストへの追加と、特定カテゴリをのぞく4,999円以下での入札が行えます。

・Yahoo!プレミアム会員登録(有料)(落札手数料などの支払いクレジットカード又は指定銀行)をすると、5,000円以上での入札、特定カテゴリでの入札と、値下げ交渉をすることが出来ます。

・本人確認(住所の確認、日本国内で1年間に2回までは無料、佐川急便が代行・身分証明書のうち、運転免許証・健康保険証・パスポート・年金手帳および年金証書・外国人登録証明書のうち一つを提示)の手続きを行います。
これらが完了するとYahoo!オークションの出品ができるようになります。

なお、2007年8月7日16時以降、Yahoo! JAPAN ID取得とオークションユーザー登録の手続きが済んでいれば、出品は不可かつ入札金額が5000円未満の制限つきでオークションに参加できるように改正されている。

ヤフオクとは

「Yahoo!オークション(ヤフー!オークション、Yahoo! Auctions)」は、Yahoo! JAPANといった各国のYahoo!が提供するインターネットオークションサービスのことです。
日本での通称は「ヤフオク」と呼ばれています。

1998年9月14日に、Yahoo!オークションは米国向けにYahoo!のサービス拡張の一環として開始されました。
1999年9月28日、日本向けのYahoo!オークションがYahoo! JAPANにより開始されました。
2008年12月13日には、出品されている総商品数は2000万件を超え、他のインターネットオークションサービスを大きく引き離しています。
日本ではYahoo! JAPANの利用者がかなり多く、かなり早期からあったので、出品者や入札者双方が集まりやすいようです。
また、他のオークションに比べて落札率が高いとされています。
米国向けYahoo!オークションのシェアは1パーセント以下に低下し、2007年6月16日に米国およびカナダでのYahoo! オークションを終了されたようです。
また、同月には英国向け及びアイルランド向けのサービスも終了しています。

Yahoo!オークションをご利用するためには、手続きがあったりしますが、日本では人気のオークションサイトです。
自分の欲しいものがオークションで安く手に入ることがあるかもしれません。
興味のある方は試してみては如何でしょうか。


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